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フィリピンについて

BANNER フィリピンの公用語は英語
英語を公用語とするため、中国・ベトナムなどと比して
コミュニケーションが容易
アメリカ・イギリスに次いで世界で3番目に英語を話せる人口が多い
母国語(タガログ語)の母音が日本語と同じく5音で構成されるため、日本人の発音との親和性が高い。
日本人の高校生レベルの英語でもコミュニケーションが取れる。
同じアジア人であるため、白人に比して心理的圧迫やコンプレックスを感じにくい。
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アジア最大の英語圏国

フィリピンの公用語のひとつとして、学校教育でも英語が広く用いられ、国民の9割以上が英語を話すフィリピンの英語人口は、アメリカ、イギリスに次ぐ世界3位と言われています。

アジア最大の英語圏であるフィリピンでは、不動産売買契約書を含め、契約関連書類は基本的に全て英語で作成されるため、世界各国の投資家にとって投資を行いやすい環境が広がっています。

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また、世界各国で英語教育事業を手掛けるアメリカのグローバル・イングリッシュ社が発表した、グローバル企業が拠点を置く際に参考にするとされる「ビジネス英語指数」で、フィリピンは世界1位を獲得。2010年にコールセンター事業の売上高がインドを抜いてフィリピンが世界No.1になったのも、ネイティブでクリアな英語力が高く評価されてのことです。フィリピン人の英語力に着目した外国企業の進出が相次ぎ、駐在員が増加する一方であることから、都心の高級コンドミニアムの空室率は5%以下という極めて低い水準が続いています。

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