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フィリピン永住権との比較・長期滞在ビザの各国比較

順調な経済発展と急激な人口増加により、
今後はフィリピンでの永住権取得が困難になることが予想されています。

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世界で最も有利と言われている
フィリピン特別永住権"SRRV"
APECO特別永住権"APRV"の比較

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★APECOリゾート施設の住所について

APECO永住権を取得した後は、APECOリゾート施設に住所が設定されますが、フィリピン全国どこへでも住居を確保し、そこへ住所を移転することが出来ます。

フィリピン永住権"クオータビザ"
APECO特別永住権"APRV"の比較

クオータビザ(Quota Immigrant Visa)とは、日本と米国、およびドイツに発給が認められ、各国ごとに年間50名のみに割当てられる特別割当永住査証のことです。APRVと同様に取得後は就労・就学等が可能で預託金は50,000米ドルです。取得に要する期間は30日ほど、年に一度、フィリピンに赴き移民局にレポートを提出する必要があります。

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クオータビザの場合、保証金の5万米ドルはビザ取得後に自由に使えます。
その他の諸条件は、クオータビザ、APRVとも違いはありません。

★APECOリゾート施設の住所について

APECO永住権を取得した後は、APECOリゾート施設に住所が設定されますが、フィリピン全国どこへでも住居を確保し、そこへ住所を移転することが出来ます。

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ドゥテルテ政権に変わり、つい先日までクオータビザ発行が停止されていました。クオータビザは年間50人の枠が各国に割り当てられていますが、50人以上に割り当てられているのが実状です。その取得コストも本来は数十万円なのですが、移民局内の利権を持つ既得権者への賄賂が必要で、そのコネクションの経路によりその額が変わります。
当社でも最近までクオータビザの取得サポートを提供していましたが、コーポーレートガバナンスに鑑み、違法行為の温床となっているクオータビザの取得サポートを中止しました。

APECO特別永住権プログラム
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フィリピン国内で、銀行口座開設・住宅ローン・カーローン・クレジットカード等の申し込みが可能になります。また、生命保険への加入、証券投資等も条件が有利になります。

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フィリピンでの相続税は最大20%(日本は50%)。銀行金利が高く、各種金融商品が提供されているフィリピンで資産形成することにより、将来的に大きなメリットを享受することが出来、また日本とフィリピンに資産を振り分けることでリスクを低減させることが可能です。
★詳細はお問い合わせください。

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